1月に渋谷PARCOにて開催していた大恐竜人間博。
その時に製作されている下田さんとお話させていただきまして、

最近アトリエにも遊びに行かせていただいてます。
手に持っているのがアマルガサウルス。首のとげとげがいい感じです。
これを作ってるってことで僕の持ってたこのフィギュアを差し上げました。
こういうのいっぱい持ってるんですよね。
この時はまだ頭だけだったのですが、
完成したよー、と連絡をいただいたのですぐに行ってきました。

いやー、かっこいい!
化石は日本だと群馬自然史博物館に貯蔵されてるのですが、
それを見に行くくらい好きなやつなので嬉しいですね。
今年は上野で生命大躍進展、幕張でメガ恐竜展2015。
ジュラシックワールド公開と、僕には盛り沢山な夏になりそうです。
ああ、楽しみ。
真夏の博物館って涼しくていい感じですよ。
行かれた際には是非お話しましょう。

都内も大雨にダイヤ乱れがあったそうですね。
なぜ、そうですね。なのか?


今まで一人で色んなところに行きました。
ただ一人で行く時は必ず陸路でした。
飛行機。
怖い。ただ怖い。
ファイナル・デスティネーションを小学生の時に見せた家族のせいです。
修学旅行で初めて乗った飛行機がめちゃくちゃ揺れたせいです。
ちなみにスプラッシュマウンテンも乗った事がありません。(絶叫系も嫌い)

実際には東京特許許可局局長補佐秘書と意味わからない事を唱えてた訳ですが。
前日の緊張で寝れなかったせいですんなり寝ました。拍子抜け。

昼に到着したので真っ先にここへ。

全席カウンターのライブ感あふれる天ぷら屋!
できたてをすぐに持って来てもらえます。
塩辛やら煮物やらもカウンターに完備。
松屋の紅生姜のように置いてあります。
ゆず風味の塩辛だけで美味しくいただけますが、天ぷらがどれも美味しいのです。
野菜もうまいうまい。

夜になったらこちら、かわ屋。警固店。
マイフェイバリット焼き鳥屋ベスト3の2位です。(福岡だから)
1位は代々木上原のふく。(近いから)

この鶏皮が食べたくて福岡行きを決めたようなもんです。
6日間焼いては寝かせを続けて出されるこちら。
宮澤的No.1間違いないです。(鶏皮部門)
オンリーワン。
カリカリで凝縮された皮はここでしか食べれませんです。
都内にも似た感じのお店ありますが、やっぱり違うんですよね。

ささみのしぎ焼き。
このジューシーなささみもここが一番です。
レア加減が半端ないです。
やっぱりこちらも外せないと思い歩きに歩いて。


長浜のさっぱり豚骨。
2度目の福岡。意外と道を憶えてるもんだなって。
ホテルまで30分くらい歩いて帰りました。(でもやっぱり迷った)
2日目は前回断念した太宰府へ。

おしゃれなスタバは入らず。



頭が良くなりますようにと500円玉投げ込んできました。
隣接して九州国立博物館があることをここで知ったので立ち寄りました。
基本的に行き当たりばったりです。一人旅。


都内の博物館とかも大好きなのでよく行きますが、
スケールがでっかくて高まります。

内観もすごい!
シンガポールの水族館を思い出します。
戦国大名展をやってたので刀とか甲冑とかみてきました。
おばあちゃんに詳しく説明してるお兄さん(孫)の後ろについて一緒に聞きました。
その後は参道で修学旅行生たちに混ざって梅が枝餅を食べました。(朝ご飯)
電車で天神まで戻り、中州の老舗すき焼き屋ちんやで昼食を。

今度は夜にちゃんとすき焼きしたいもんですね。
夕方の飛行機までぷらぷら博多駅まで歩き。

インスタ経由でS.のヘアメイクのナミさんに教えてもらったうどん平。
調べたらタモリさんもお気に入りだそうです。
出汁だよ!出汁!
麺がやわらかいけど伊勢うどんとはまた違う、なんて言ったらよかね?

まあーそんな感じの福岡弾丸ツアーたい。
やっぱりよかとこね。
また来たいっちゃん。

亡き祖父が上京するときだか成人式にチラシの裏に書いてくれたこちら。
先日27歳をむかえ更に気を引き締めて今年を過ごしたいと思います。

嘘は午前中までにしておきましょうってルールがあったの知ってました?

さて、先日の休みに代々木公園で花見をしました。
ドンピシャの満開、快晴。昼から暗くなるまで気持ちのいい日でした。

うちの近所にも桜並木があってここを夜中に徘徊するのもこの時期の楽しみです。
満開から散りはじめててもなんかいい感じだなー。
晴れても雨でもなんかいい感じだなー。
どんな状態でもいい感じなになりたいなー。って思いながらぷらぷらしてます。
僕を見かけたら声かけてくださいね。
一緒に花見しましょう。
If it should come to you someday,what would you imagine?

地元の先輩が手がけたフリーペーパーを数冊置いてます。
素敵な写真とコンセプトをもってつくられてますので、
是非手に取っていただければと思います。
"I would be happy even if this were my last meal!"
We capture this moment.